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2008年10月26日

妻夫木聡に松ケンからダメ出し

妻夫木聡に松ケンからダメ出し
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081026-00000001-dal-ent


▲妻夫木&柴咲コウの「どろろ


妻夫木聡(27)が25日、都内で開催されている
東京国際映画祭のコンペティション部門に出品されている
主演作「ブタがいた教室」の舞台あいさつに出席。

松山ケンイチは、なんとプライベートで来ていたんだって。
映画が好きなんだねー。それとも偵察?(笑

東京国際映画祭と、ブタがいた教室の公開時期が
重なっていたから、かなり宣伝効果も上がった?

でも、妻夫木君目当ての若い女性以上に
小学生に観て欲しいな〜
posted by butaita at 21:22| 妻夫木聡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月22日

「ブタがいた教室」の気になる原作の結末

これ、気になる映画なんだよねー
「ブタがいた教室」。

東京国際映画祭にも出品されたよね。

ブタを飼って、育てた後に食べるという実践教育の中で
2年半、ブタのPちゃんと過ごした生徒たち。

1990年に大阪の小学校で起こった実話が基らしい。
妻夫木聡は頼りなさげなところもあり、
新任教師役にはぴったりだよね。

26人の子供たちは、なんと結末を知らされないまま
映画に出演していたんだって!

きっと本気で泣いちゃう子もいただろうなぁ。
そんな原作の結末がめっちゃ気になる。


→ 原作:豚のPちゃんと32人の小学生をもっと見る


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キャスト:妻夫木聡/大杉漣/田畑智子
     池田成志/大沢逸美/戸田菜穂/原田美枝子

監督:前田哲

原作:黒田恭史

あらすじ

新任の小学校教師・星は生徒たちに「一緒にブタを育てて、大きななったら食べよう」と提案する。教室には“Pちゃん”と名づけられた子豚がやってきて、彼らは2年半の時を過ごす。やがて生徒たちに卒業の時が来た・・・
posted by butaita at 23:20| キャスト・スタッフ・あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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